スロエナ

北斗優遇次ぐハイエナ機

北斗転生2

シャッター狙いの情報が出てからしばらく立ちますが最近は取り合いになるぐらい稼働に取り入れている人が出増えてきましたね

今回はシャッター狙いのやり方と注意点を書き残しておきます。

北斗転生2
シャッター狙いおさらい

シャッター狙いとは、ゾーン外のフェイク前兆発生で896あべし以内でAT当選濃厚になるというものです。

実戦上、本機種は
①32~48あべし
②160~176あべし
③288~304あべし
④416~432あべし
⑤480~496あべし
の間でゲーム数前兆(シャッター作動など)が発生した場合、896あべし以内のAT当選が濃厚となります。

上記のゲーム数でシャッター演出発生した台を打つのですが、シャッター演出を誤解している人がまだ多い印象です。

細かいのは割愛しますがシャッター演出とは天命の刻のフェイク演出が該当し、

①シャッター演出(落ち切らなくてもOK)
②バトル発展
③天命の刻移行

これらが確実な演出です

※注意点としてシャッター演出+レア役は除外してください。

他にボス演出などもありますが天波の前兆演出や伝承モードと被ると確実ではないため、上記以外の演出はよほど確信がない時以外は追わずに次の台を試した方がよいです。

AT後は40のゾーン外、天波で飛んだ場合は次の168のゾーン外を見に行くといった感じです。

あと、よくあるのが天波続きすぎてゾーン外全部見れなかった(´・ω・`)みたいなやつ。
シャッター不問の場合で500-550で抜けた場合はモードC天井の570を見に行くのですが実はこの先に620のゾーン外もどきみたいな区間があります。

620前後と680前後でシャッター演出が発生した場合はほぼ896(ごく稀に1280)で当たるためシャッター不問時はここもチェックしましょう。

番外編として、

①天撃後0あべし〜(あべし数が赤文字になってるやつ)

や、

②人の台をみておいてゾーン外シャッター演出が発生した台を打つ

等あります。

①はなかなか落ちてないですが128以内に当たる上、上位ATを引き戻す可能性もあるためめちゃくそ高い

②はシャッター有の状態から打てるので当然期待値も高くなります
※露骨に見に行ったりするのはマナーが良くないのでやめましょう


それでは良いシャッターライフを。